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Story of KIMINOYA

他人事じゃなかった「空き家」問題  

実は「KIMINOYA郡上八幡」として蘇った築百年の町家は義母の生家、つまり祖父母の家。亡くなってから半世紀以上も放置されていました。この崩れそうな家を私がなんとかしなくてはと本気で決心したのが2年前のことです。
その出来事や思いを【note】に綴りました。
下記タイトルをタップし ていただくと外部サイト【note】へ移動します。

自己紹介〜新たな門出に向かって

伝統的建造物群保存地区の中で住む人もなく老朽化が進んでしまった義母の実家

手強いぞ!古民家

中庭に面したファザードは傾き、哀愁を帯びた錆びた波トタンが・・・

たすけて〜!築100年の町家はゴミの山

シタヤの中には一体何が詰まっているのか?封印されわからない状態

どこから手をつける?築100年町家の片付け

一見片付いているかに見えた室内も、箪笥や水屋の中は生活の跡、溢れるモノでいっぱい

まるで洞窟!シタヤの話

シタヤに詰まっていた膨大な粗大ゴミを片付けると、10m近い奥行きの空間が・・・

ついに屋号が決まりました。

“U”に込めた想い


改装前のKIMINOYAの姿 〜before〜

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